5000名以上参加の日本最大シェアエコカンファレンス「SHARE SUMMIT2021」で登壇【2021年10月】

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5,000名参加の日本最大シェアエコカンファレンス「SHARE SUMMIT2021」(2021年10月5日)で登壇します。
サミット最後のセッションが出番で、シェアライフはじめて4年の総括やコロナ禍のベストプラクティスを話したいと思います。

今年のテーマは以下です。

Sustainable Action
− 大転換期における持続可能な経済社会システムの設計と実践 −

世界はかつてないほどの大転換期を迎えている。
私たちは、疲弊した経済、社会をしなやかに回復させながら、新たな豊かさに向けた第一歩を踏み出す時だ。
持続可能な企業経営、生き方、そして社会基盤そのものを設計し、実践していくフェーズへ。
シェアリングエコノミーは、これからの持続可能な経済社会システムとしての選択肢を提示する。

企業、個人、政府、自治体、NPO、教育機関が手を取りあい、持続可能な共生社会「Co-Society」の実現に向けた具体的な行動「Sustainable Action」を起こし、新たな社会を創造していく。

シェアライフ〜実践者たちが語る、シェアする暮らし・働き方・コミュニティのリアル~

私の登壇テーマは、「シェアライフ〜実践者たちが語る、シェアする暮らし・働き方・コミュニティのリアル~」。

コロナ禍で生き方を見つめ直す人が増えている今、シェアリングエコノミーが経済だけではなく人の幸福度に寄与すること*が注目されている。シェアを活用して暮らし、働く、新しいライフスタイルの実践者たちが語る”シェアする豊さ”の最前線とは。

*株式会社情報通信総合研究所の調査より